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2004.06.29

うらやましいぞ!アコウめし

拝啓  「それは言わないヘビメタ管理人さま。
写真、何度も何度も拝見いたしました。

・・・・私たち東京湾中の瀬シコイワシ軍団に襲われている最中に、貴女は幻のアコウを釣っていたのですね。
私たちが家に帰ってから、小さなイワシを指を使ってさばいたり、干物にしたり、『チクショー』とため息ついている時に、貴女は立派なアコウを「アコウめし」だけでは飽き足らず、「刺身」に「煮付け」と、究極のサカナ三昧でウマイウマイと、かっ喰らったんですね。
正直言って・・・・『うらやましいぞ!釣りたいぞ!!九州玄界灘(?)!!!』です。
これからも<怒>クヤシィー心温まる写真を見せてくださいね。
では、これからもご活躍を期待しております。
                                             敬具

追伸。そうそう、最近こんな便利なものもありますので是非活用してくださいませ。

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2004.06.28

LTアジ

6月26日(土) 本牧 濱生丸 LTアジ 午前船 [小潮 曇/晴 22℃<->32℃]
(ロッド) ダイワ リーディング XA-73Ⅱ  (リール) アブ アンバサダー 5600D5 PE2号100m

わはは爆釣隊」サイトで話題のLT(ライトタックル)アジに出かけた。そもそもはワタクシのムスメに「また釣りに行こう。」と誘ったところ「行きたーい」と、喜んでくれた事が発端である。「中の瀬」LTアジは小ぶりながら数が出ているとの事。ムスメを連れて二人掛りで釣れば今回の主な目的である、干物用に50匹は確保出来るだろうと、いつもどおりの皮算用をした。
週末の天気予報では土曜日は雨。日曜日は曇り。ちょうど「わはは」のタカギーさんも日曜日の午前船で出撃との事だったので予定をあわせた。が、金曜日の天気予報になって土曜日は曇り、日曜日は雨と逆転したではないか。
案の定、土曜日は朝から天気が良さそう。ということで、タカギーさんと会えないのは残念ながら、1日早めて急遽フライング出撃とあいなった。

濱生丸さんは、若い船長さん二人が夢を追いかけながら共同経営する、最近出来たばっかりながらも、この先非常に楽しみな船宿さんである。船は古いものだし、周辺設備もまだまだこれから。でも、元気の良さと情熱は伝わってきたよ。
hamasei_1.jpg
アル号とムスメ、奥の青い船が第二濱生丸

船に乗り込みビックリしたことに、沖釣りネット業界(?)でいまや話題騒然の「嵐を呼ぶ女」ことチアキ嬢と、「わはは」常連さんのやまやさんがいらっしゃった。座った場所が正反対だったのでゆっくり話も出来なかったが、聞けば本日のメイン釣りは夜アナゴとの事。いやぁ、朝早くから夜遅くまで・・・パワフルです。
出船後、本日の釣り場である「中の瀬」までは約30分の距離だが、思った以上に風が出てきている。案の定1投目にしてムスメの様子がおかしい。ま・まずい・・顔色が青い。そういえば雨は気にしていたのだが、波、風はあまり見てなかった。
その後しばらく南西の風が強く、ムスメはそのままダウン。ゴメン!酔い止めも飲ませてなかったお父さんが悪かった。

で、肝心の釣果のほうはというと・・・・・

いゃあ。リーディング XA-73ⅡこのロッドはLTに最高!感度抜群!!ですね。
30号という軽いオモリだから、ビンビン来ましたよ。入れ食い状態のシコイワシ!ダブル、トリプルあたりまえ!!コマセを振るヒマもありゃしない。
たまに釣れる豆アジ(ワタクシ的に15センチ前後)なんてグングン。小アジ(おなじく20センチ前後)なんて、『おぉー!一体何が釣れたんだこの引きは!!』って言うほどグイングイン。
いやぁホント楽しい。今日の目標50匹も越えたし、こんな忙しい釣りがしたかったんだよぉ。イワシだってサカナに違いないんだよぉ!と自分に言い聞かせているうちに沖あがりとなった。(-_-;)

船着場に帰った後、ムスメも一息ついたようで一安心。チアキさんに酔い止め薬の効果的な飲み方を教えていもらい、見本まで頂いた。
今回の件ががトラウマになって『二度と行かない。』なんて言われないよう、フォローしなければ。次回は何が何でも楽しい釣りを経験させねばならないです。

本日の釣果
シコイワシ×48 豆~小アジ×16 小サバ×1
hamasei_2.jpg
数はいるんですが・・・

シコイワシ:つみれ汁にしてもらいましたが最高にウマい。臭みも全く無い。目からウロコです。マジで!
豆~小アジ:酢漬け、たたき、骨センベイ

本日の教訓と反省
・天気予報;風と波の高さにも注意。(って今さら)
・酔い止め薬:教えてもらった”アネロン”常備します。
・バンソウコウ:実は道具箱を引っ掻き回していて、はさみで指を切ってしまった。血がドバドバ。救急薬は一揃え必要ですね。

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2004.06.24

アコウめし

うちの田舎の来島海峡で釣れた『アコウ(アコ)』は、「幻のサカナ」「鯛よりうまい」って言われていて、昔からとっても手に入れることが難しい貴重なサカナでしたね。
アコウめしを最後に食ったのは、はるか昔の事なんだけど、作り方は鯛めしと一緒だったと記憶してる。
炊き上がった後に身をほぐしてかき混ぜると、ほんのり甘い香りが立って、食べるとホクホクとした食感で、えもしれぬ味わいがあった。鯛めしなんて比じゃないウマさだったな。うー、食いたい。

てことでヘビメタ管理人さん、ワタクシの田舎の鯛めしの作り方を参考にしてみて。炊飯器でも大丈夫だよ。ケチらず一匹まるまま入れるのが最高だよ。
写真も忘れずにね。(--〆)

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2004.06.21

6月21日釣り徒然

◆今年の1月以降、隔週の楽しみだった沖釣りが、気候がよくなるとともにほぼ毎週出かけていることに気がついた。前回のエビスズキで13回目の沖釣り。まぁハマりにハマったものだ。
13回の沖釣りのうち、5回がアジ。寒い時期は『寒アジ』に誘われ、今は『大アジ』。これから一番ウマイ時期になるそうだから当分メインの釣り物はアジに決定。

◆「わはは」のタカギーさんが、LT(ライトタックル)アジに行かれたそうだ。通常130号のオモリを振り回すアジビシと違い、30号というかなり軽いオモリなんだから、アジの引き味はそりゃ面白いでしょう。次回はワタクシも連れてってね。

◆「数あれ」の管理人さんは、マルイカにハマっているようだ。そういえば、関西ではマルイカ(ケンサキイカの子供)って釣れたっけ?ワタクシの地元、愛媛今治の瀬戸内海ではイカを釣った記憶が無いなぁ。タコはよく行ってたけどね。

◆「それは言わない」のヘビメタ管理人さんに、このブログがばれた(笑)模様。九州に居ることは認めたものの、それ以上はヒミツだそうだ。これからもウマそうなサカナや珍しいサカナ達の写真をひたすら見せてくれるそうだ。

ヘビメタ管理人さんへ>
「はい、もろもろ了解です。これ以上深く突っ込まず、指をくわえて見させていただきます。(爆)」
「そうそう、この間釣っていたアコウなんだけど、これはゴハンと一緒に炊き込むアコウ飯が抜群においしいよ。ワタクシが田舎にいる頃、アコウといえばこの食べ方でした。試してみてね。(うーん、、ヨダレが。。。食べたい。)」

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2004.06.14

念願のエビスズキ

6月14日(月) 新山下 打木屋 早朝エビスズキ [中潮 晴れ 18℃<->26℃]
(ロッド) ダイワ リーディング XA-73Ⅱ  (リール) アブ アンバサダー 5600D5 PE2号100m

以前から悪天候で流れたり、置いてきぼりを食らったりと、なぜか縁の無い「エビスズキ」。
エビエサの取り扱いや、釣った後の処理など、初心者には敷居が高そうな「エビスズキ」。

最近、土曜日の釣り番組は録画をしてかかさず見ている。今回の「釣りロマンを求めて」は何と、『伝統のエビエサで狙う!本牧沖良型スズキ』。
児島玲子さんが釣りあげる良形のスズキを見ているだけで、ため息が出てくる。

そんな翌日の日曜夕方、あくねオヤジから「明日、早朝スズキ行くよぉ」とのウレシイ電話が!
打木屋さんの早朝スズキは、4:30出船の沖あがり7時30分。いったん家に帰ってシャワーを浴びても10時には会社に入れる!そう段取りを付けたワタクシは念願のエビスズキに行くことにしたのである。

さすがに月曜日ということもあってか、ワタクシとオヤジどのと常連さんの3人。ワタクシはいつもの様に船頭さんのサポートを受けやすい、右舷、胴の間に入った。
今日は梅雨の中休みとはいえ素晴らしい天気。気持ちのいい朝日を眺めているとあっと言う間に本牧沖合い。
040614_asayake.jpg
なんて気持ちのいい朝焼けでしょう。

船頭さんからエビエサの付け方や合わせ方を教えてもらい、準備完了。
しゃくり釣りやコマセ釣りと違って、17mにタナをあわせてひたすら待つ。

最初のアタリはオヤジどのに来たが、残念ながら上げている間にバラシ。よし!スズキはいるぞ。と気合を入れていると、「ブルルン」とアタリが!
気持ちを落ち着かせて「1・2・3」とゆっくりカウント。すっとロッドの先端を上げると「おー!強烈な引き!!」しかしリールを巻いているとフッと軽くなる。「あれれ?」しかし、ちゃんとスズキはついているようだ。水面近くになると横走り!だがすんなり船頭さんのタモに納まった。
ううう、、でででかい!!70センチはありそう。
しかしながら『あれ?サイズの割にはたいした引きじゃなかったな。引き味ってこんなものなの??』が1本目を釣り上げた時の正直な気持ちである。
場所を移動しすぐにヒット!今度はさっきと違って最初から最後まで強烈な引き!!ドラグが滑って道糸を吐き出す。『これだよこれ!イメージしていた引きは!』しかし、水深が浅いからか、あっと言う間にタモの中に。なんだか物足りない。しかし、1時間も立たない間に2本上がったのだから大満足。

オヤジさんも1本上げたところで、アタリがぴたりと無くなったらしい。
しかし、なぜだかワタクシのところには連続アタリ。だが、早合わせをしてしまったからか、続けざまに2回もエサを取られてしまった。
その後、アタリが遠のき、沖あがりまであと少し。というところでまたまたワタクシにヒット!
今回は引きがさらに楽しい。水面まで後わずかのところで、ドラグを滑らして猛烈に引き込む。またまた巻き上げると猛烈に引き込む。うーん気持ちいい。今回は余裕があるからロッドの感触にも自然と目が向く。『うんうん、柔らかいだけじゃないね。ちゃんと対応してるよ。これがウワサのロッドパワーがある!ってやつだね。』
船頭さんが呆れたようにたたずんでいるのを横目に、この繰り返しが5-6回続いた。
タモに収まったスズキを見てびっくり。なんと60センチ足らずで一番小さい。

その後、なぞのアタリが2連続。エビエサの尻尾だけを食いちぎられている。
オヤジも何と30センチオーバーの丸々太ったイシモチ。
沖あがりを迎えて、よくよく見ると常連さん1本。オヤジ1本。ワタクシは3本。やった!竿頭だ!!
でかいスズキが3本あっても料理しきれないので、オヤジのイシモチと交換してもらった。

本日の釣果:スズキ×3(70センチ2.6キロ、他)
040614_suzuki.jpg
うれしいかも

スズキ:刺身、バター焼き、大根とスズキの煮付け、潮汁
イシモチ:刺身、真子の煮付け

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2004.06.11

6月11日今週の『徒然』

小金丸さんで、記録的な大アジが上がった。ワタクシたちが行ったちょうど一週間後の金曜日。なんと!!54センチ 1.2キロだというのだから驚きだ。写真を見るとぶっ飛ぶような大きさ。今の船長になっての記録更新だそうだ。

◆以前より気になっている女性釣師(?)のブログ「それは言わない約束よ」を見てると、ため息が出てきます。アコウにタイにアラカブ(カサゴ)・・大物、数釣り、うらやましい写真が満載です。完全匿名の方なので連絡も取れず確証はないが、サカナの呼び方から見て多分、九州に在住の方だと思われる。ワタクシも田舎に帰って釣三昧したいぞ。

◆明日は末息子の父の日参観日。よって今週の釣りはお休みです。

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2004.06.08

すえじ丸 ムギイカ爆釣

すえじ丸さん日曜日の乗合、ムギイカ100杯以上と聞いてビックリしてたけど。
昨日の釣果。。凄すぎ。

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     6月7日(月)  あめ時々くもり

ムギイカ  18~34cm  288~368

江ノ島沖  55~80m  水温 20.4度

    竿頭  横浜市  ○○ ○○さん

     釣れすぎて11時早上がり

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一度でいいから、こういう乗合に乗ってみたいな。

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2004.06.07

イサキ&マルイカ 土砂降り

6月6日(日) 長井漆山 すえじ丸でイサキ&マルイカ [中潮 雨 21℃<->23℃]
(ロッド) ダイワ リーディング XA-73Ⅱ  (リール) アブ アンバサダー 5600D5 PE2号100m

天気予報は雨。そういえば前回マルイカ釣りも大雨だった。いやな予感がした。

今回の仕立船は乗合船よりも1時間早い5時出船という事で、長井漆山港に着いたのは朝4時。そのときはまだ雨も降っていなかった。
ここのところ、天気予報は次から次へと外れているし、雨が降ったとしても、たいしたことは無いかも。なんて淡い希望を抱きながら船に乗り込む。
最初のポイントは港からすぐ近く。最初の2時間は、まずイサキ狙いだ。
なんと早い人は1投目から、小さいながらもイサキがヒットしている。
これは期待できるぞ。と意気込むが、ワタクシのところには豆サバの入れ食いで、本命のイサキはなかなか顔を見せてくれない。
棚が合っていないのか、と指示棚よりも広い範囲で探っているうちにやっと本命!初イサキが顔を出してくれた。ウリ坊だがイサキには違いない。
その後はイワシや豆サバは釣れるが、本命はあがらずあっけなく時間切れ。

気を取り直してマルイカへと臨むが、このころから本格的に雨が降ってきた。
前回とほぼ同じ城ヶ島近辺へとやってきた。
雨の中、周りの方々は次々とマルイカを釣り上げている。
シャクリ方が悪いようでワタクシは釣れない。船頭さんより「小魚をイメージしてしゃくるんだよ」とアドバイスをもらうのだが、どうもうまくいかない。
周りの方のしゃくりを盗み見するが、直結仕掛けに、中オモリ仕掛けの「たるませ釣り」とみんなシャクリ方が違う。
周りの方がいろいろレクチャーしてくれたり、励ましてくれたり、期待にこたえたいのだが、大雨の中、指先はふやけて気持ちもふやけて、テンションさがりっぱなし。
やっと明確なアタリが出てきたが連続3回バラシ。イカ角に残るスミの痕跡をみながら『へたくそ!』と自分に責める自分が、空しさに輪をかける。。。
このまま、オデコだ。と諦めていたときに何とか1杯ゲット。『こんな、へたっぴなワタクシに釣られる君って・・・』

反応が無くなったようで、あちこち移動をするが残念ながら1時沖あがり。
帰港途中、お隣さんに、まだ初心者だと話すと「いやーマルイカはムズカシすぎるんじゃない?スルメイカが最初はいいですよ。アタリも大きいし乗り方も分かりやすいし。」との事。

帰港してすえじ丸のおかみさんから、暖かいコーヒー、おしぼり、お土産のワカメを頂いた。話を聞くと乗合船では本日ムギイカが束釣り(100杯以上)爆釣だと連絡が入っていた。
『よし!次回はムギイカだ!!』と、懲りないワタクシは思ったのであった。


イサキ×1 マルイカ×1 イワシ×3

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2004.06.03

初イサキ&マルイカ決定

房総方面ではかなり前からイサキが盛り上がっていて、ずっとうらやましく思っていたが、やっと6月1日剣崎沖でも解禁となった。
イサキは沖釣りを始めるよりずっと以前より、ワタクシ的には美味しいサカナベスト10にリストアップされており、ぜひとも自ら釣り上げて、食したいサカナのひとつであった。

つりなび」さんをたまたま覗いていると、今度の日曜日になんとイサキ&マルイカのリレー仕立てが企画されていた。
【[長井漆山]すえじ丸イサキ&イカ 募集中】
前回のリベンジをいつ果たすか。と考えていたマルイカに、解禁日を待っていたイサキ。この両方が狙えるってんだから、これは行くしかないでしょ。募集人数はオーバーしていたけれど、駄目もとで申し込んでみると参加OKの返事をいただいた。
イサキは、あまり期待できない。』と連絡がきたが、駄目もと覚悟でぜひともチャレンジしてみたい。

マルイカにしろイサキにしろ、浅場に寄っているためライトタックルが良いようで、オモリ負荷30号のロッドが標準のようだ。
前回のマルイカの時も悩んだのだが、今回は30号負荷のロッド、買わせていただきました。
「リーディングXA-73Ⅱ」ダイワの提唱する、ゲームフィッシングロッドだ。
これで、こだわりの最強ラインナップがそろったことになる。

・5-15号負荷    アルファタックル マゴチメバルロッド
・15-60号負荷   ダイワ       リーディングXA-73 205Ⅱ
・60-120号負荷  シマノ       バンディット TYPE IV S-210

と、近場の船釣りならほとんどのサカナはOKのはずである。
近いうちにロッドのインプレッションも書いてみたいと思う。

なにはともあれ、目標は「イサキ×5 マルイカ×20

楽しみです。

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2004.06.02

アルテッツア復活

その後のアル280T号の件です。
先週末、10日ぶりに無事トムススピリットから帰ってきた。
「で、結局のところ何が悪かったの?」って聞くと、「うーん、ターボの吸気系のところが外れてたようでした。」と、分かったような分かんないようなお答え。
「ふーん。で、修理費用はいくらですか?」って聞くと「いやぁ今回は良いです。またパーツでも買ってください」って、『おいおい、手間も時間も掛かってるのに。もしかして今流行のリ○ール?』って感じなのですが、深く突っ込むのも怖いので、「ありがとうございます。助かりました。」と素直に感謝の気持ちを表しておいた。
お陰さまで以前のように、胸の空くような気持ちの良い加速が戻ってきた。
しかし、最近思うのだが少し前までサーキット場に通ってた走り屋仕様のアルテッツア。最近通っている足元の悪い海辺の駐車場や、港の駐車場では非常にウイテいます。
やっぱり、車高の高いアウトドア仕様のクルマに変えるかなぁ。と思う今日この頃。

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